(絶対受かる)アクセンチュア転職に向けたエージェント選び

ポスコンまで見据えて、アクセンチュアでキャリアアップ

この記事は、アクセンチュアに転職を検討しているけど、

  • アクセンチュアに内定するかどうか不安
  • 仮に合格したとしても、ついて行けるか不安
  • アクセンチュア卒業後のキャリアは?いつまでも働ける訳ではないし・・・
  • 転職活動の最初の一歩が分からない

という方に向けて記載します

イケイケ急成長中のアクセンチュア

今最も勢いのあるコンサルティングファームは、アクセンチュアであることに異論のある人は少ないと思います

コンサルティング業界自体が成長市場ですが、アクセンチュアの成長性はその中で群を抜いています

ダイアモンドオンラインより

アクセンチュアは監査法人母体の他のコンサルティングファームとは異なり、ITコンサルティングが非常に強いファームでした。

コンサルティングファームは通常、単価の低いシステム実装系の業務を外注化するが、アクセンチュアはオフショアなどを上手く活用し、内製化し拡大

デジタル化の流れを受け、上流の戦略・業務改革からシステム実装まで一気通貫でこなせるシームレスなケイパビリティはデジタル化に苦戦するクライアント企業にとって、大きな訴求ポイントとなった

アクセンチュアに転職するメリットは?

広がるキャリアの幅

アクセンチュアに限らず、コンサルティングファーム全般に言えることですが、転職するとキャリアの幅は確実に広がります

これは、コンサルティングファームで、インダストリー軸や業務軸で、短期間に、事業会社では経験できない数のプロジェクトを経験するからです

また、コンサルタントの仕事はオペレーショナルな業務ではなく、上流の企画職となるため、業務経験を抽象化した他の領域への転用がしやいという特徴があります

このキャリアの幅の拡大は、私自身が、事業会社でのキャリアの頭打ち感・閉そく感を感じ、コンサルティングファームに転職した為、非常に実感しているところです

成長企業で働くということ

もう1点、これはコンサルティングファームの中でも特に、アクセンチュアに当てはまることですが、成長企業で働くことはキャリアにおいて得難い追い風になるということです

これは、私自身、新卒で急成長したベンチャーに入社した経験や、その後のコンサルタントとして様々な企業(業績の良い企業も低迷している企業も)と接して感じていることです

急成長する企業は、組織全体がポジティブな雰囲気に包まれ、新しい未知の領域の業務に対して積極的です。

また、業績が急成長することにより、次々に新しい上位ポストやチャレンジングなポジションが生まれます

この効用は凄まじく、早期のチャレンジやプロモーションを実現することにより、通常の倍以上の速度でビジネスパーソンとして成長することが可能です

一方で不安もある・・・

一方で、コンサルティングファーム、大手のアクセンチュアに転職することに対する不安や心配もあるでしょう

実際に、人気企業であるアクセンチュアに受かるのか?

受かったとしても、実力主義で優秀な人材ばかりのコンサルティングファームで生き残っていけるのか?

アクセンチュアで一生働ける訳ではない。アクセンチュア卒業後のキャリアはどうなるのか?

特に、最近はコンサルタントの数が増えすぎて、希少性が無くなったと言われるが実際どうなのか?

事業会社や公務員として働いていると、コンサルティングファーム内情については、不明な点が多く、不安や心配になることも多いでしょう

一方で、これらの疑問は適切に情報収集すれば、解決することができます

エージェントの効果的な活用は必須

これらの情報は転職エージェントを活用することで、効率的に収集することが可能です

アクセンチュアの求人を取り扱う転職エージェントは複数ありますが、その中でも一番のおすすめはアクシスコンサルティングです

コンサル転職支援数No1の情報力

アクシスコンサルティングは、初めて聞く方もいらっしゃるかもしれませんが、コンサルティングファームへの転職支援実績が国内で一番多い転職エージェントです

コンサルティングファームに特化した転職相談・対策を提供することで、大手総合系のリクルートキャリアやDODAや他のコンサルティングファーム特化エージェントよりも多くの転職成功を実現しています

アクシスコンサルティングのエージェントは、コンサルティングファームへの転職支援経験が豊富なので、ファーム転職や転職後の実情について豊富な情報を保有しています

エージェントは自身が支援した転職者の、数年後の次の転職の際に再度会うことも多いので、ファーム入社後の実情についても把握されています

当然、国内最大手のアクセンチュアの情報は、アクシスコンサルティングのキャリアエージェントは豊富に保有しています

アクシスコンサルティングのキャリアエージェントと面談することで、アクセンチュアへの転職の様々な疑問・不安が解消します

ファームへのコネクション活用

アクシスコンサルティングのエージェントによっては、特定のコンサルティングファームや部門と強固なリレーションを築いており、面談をアレンジしてくれたり、ファーム側に求職者を売り込んでくれるケースがあります

アクシスコンサルティングの中にも、アクセンチュアと強固なリレーションをお持ちの方が在籍しています

もし、自身の担当がこのように力のあるキャリアアドバイザーであった場合、大変得をするので積極的にエージェント開拓を行い、少しでも内定の確立が高まりそうなキャリアアドバイザーに転職支援を依頼すると良いでしょう

ポスコン案件も豊富で、卒業後まで見据えて相談

アクシスコンサルティングはポスコン(コンサル卒業後)の人材に対する豊富な求人案件を保有しています

国内のコンサルティングファームへの転職支援実績がNo1なので、事業会社側のコンサル卒業者の募集案件が集まってくるのだと思います

私自身もコンサル入社後にアクシスコンサルティングと何度も面談を行い、定期的にポストコンサルニーズの求人案件を紹介してもらっています

扱っている案件としては、ベンチャーの役員クラスから大手企業の企画職、地方の中堅企業の役員クラスなど、様々な案件があります

ポスコンの転職も強いエージェントなので、コンサル卒業後に、自分のキャリアを踏まえて、どのような選択肢があるのか?増えるのか?ということをフラットに相談することができます

Pull型転職で効率的に内定獲得

アクセンチュアへの転職活動を進める際には、Pull型の転職サイトを活用することで、効率的に選考を進めることができるケースがあります

ビズリーチ活用で、アクセンチュアから直接連絡をもらう

Bull型の転職サイトのビズリーチは昨今の転職活動において、登録必須のサイトではないでしょうか

登録するだけで、レジュメ情報を見た、企業や転職エージェントから直接連絡をもらうことができます

アクセンチュアもビズリーチを活用しており、ターゲットとなる候補者に直接コンタクトを取っています

以下の画像は私が連絡を頂いた内容になります

このように、アクセンチュアから直接連絡をもらい、人事面談を受けることができるので、情報収集や選考情報取得に有益です

転職エージェントへの登録と併せて、ビズリーチは登録しておくべきでしょう

ファームとコネクションのあるエージェントと繋がる

ファームとコネクションのあるエージェントと繋がる際は、キャリアカーバーへの登録が有効です

キャリアカーバー に登録すると、様々な転職エージェントから連絡が来ます

その中には、アクセンチュアの案件情報とともに、連絡をくれる方がいます

このようなエージェントはアクセンチュアとの採用側とコネクションを持っているケースがあり、そのエージェントと連絡を取ることで、選考情報の詳細を教えてもらえたり、面談のアレンジをしてもらえることがあります

キャリアカーバー は年収800万円以上のハイクラウス案件に特化しており、使い勝手が良いので未登録の方は登録しておくことをお勧めします


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